京大公認創作サークル「名称未定」の公式ブログです。
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どーでも

バイト先で何故か中田氏ーとか呼ばれる椎名です。
今日も普通に「中田氏ー、ベストの売り場どこだっけー」、「中田氏ー、レジ見といてー」とか言われてます。さんで良くね。君ならまだわかるけどよ。

ブログの管理と上旬のブログ担当ということは覚えていたけれど、まだ日付は一桁だと思っていました。

「お裾直しのズボン明日取りに来られるそうです」
「じゃあ2月12日やね」
「え…今日8日とかやと思っていました…」

とかいう会話があったせいで11時15分まで働いてたのに、眠い中ブログ執筆。クタクタなんだけど。

閑話休題。そろそろ今日の話題、皆さんはワードバスケットをご存知か。

推理小説研究会でにあったカードゲームのひとつ、ワードバスケット。まず、プレイヤーは平仮名1文字がでかでかと書かれたカードを5枚持つ。そして箱の中に、これまた1枚平仮名が書かれたカードを入れる。ここからゲームスタート。プレイヤーは、箱の中にある平仮名で始まり、手持ちのカードに書かれた平仮名で終わる単語を唱えながら、カードを箱に放り込む。たとえば箱に「り」と書かれたカードがあり、手持ちの5枚の中に「こ」と書かれたカードがあるなら、「リンゴ!」と言いながら「こ」のカード箱の中に入れる。そして、手持ちに「ら」のカードを持っていたら、「ゴリラァ」叫びながら、「ら」のカードを箱の中に叩き込む。そんなふうなことを繰り返し、最初に5枚のカードがすべて無くなった人の勝ち、というわけである。

そして、テストが終わった日。皆さんのテンションが高揚し、午前3時に始めたワードバスケット。それは正に混沌でした。「推理研BOXにあるもの限定」ワードバスケットという狂気のゲームが幕を開けました。

会話の例
「ちょ、そのへんにマッキーないか、マッキー。おおお、あったあった、マッキーあった。まっき『い』」
「なあBOXにインディジョーンズとかいねぇか?」
「インド象と飼ってる?」
「いく『ら』ぁ」
「ないないない、ペナルティで」
「イシツブテ」
「ないないない」
「あるよ!DSの中に!」

「『り』か…。お前下の名前、亮太とかじゃなかったっけ?」
「…………違うよ」
「嘘つくなよ、おい」
「やめとけって、亮太本人が違うつってんだから違うんだよ!」

「『び』か…。先輩しばいたら『ビンタ』で『た』出せんジャン!今BOX内にはビンタがある!」
「力技禁止じゃぁぁ」

「『未来』で『い』」
「はいミス、ペナルティな」
「え…無いの…?」

「『希望』で『う』」
「あー、審議審議」
「希望を捨てちゃだめですよ!希望を持って」

カオスでした。大変貴重な経験を積みました。ちなみに朝まで続きました。

機械音痴スキル発動中です。ブログ管理画面が何が何だかわからない。

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