京大公認創作サークル「名称未定」の公式ブログです。
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2018-07

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知識と解像度

八坂です
個人的に上旬は十日までだと思っているのですが、今日に至るまで死ぬほど忙しかったので今日ようやく更新出来るようになりました
にしてはゴールデンウィークの記憶がないのですが…
多分慣れない実験で疲弊していたのがそのまま尾を引いて死んでたんだと思います
んで水曜締切のレポートと実験の予習と未定の原稿を放置していたら月火水木と死ぬほど忙しくなりました
こういうのを自業自得と人は呼ぶのだと思います
それと今年度のWeb管のメールを会員に回すまでおちおち落ち着いてブログも書けなかったので…

以上のような個人的事情はどうでもよくないのですがどうでもよいとして、私たち初めてのものは何というか、大きく見えたりしませんか?逆に知ってるものは小さく思えたり

私の学科では三回から専門の実験が入るのですが、何しろ一回のときの全学共通の実験とは勝手が違うものでして慣れない操作にあくせくしたり現にしていたりします 買わされた実験ノートもやたらでかく感じました
この感覚は何かに似ているなと思ったら、そう、一回のときに初めて線形代数の問題を解いたときや教科書を買ったときに抱いた感覚です
大学に入ってから初めて解く行列はややこしく思いましたが今はある程度はそうでもないと思いますし
あのとき買わされた教科書も、初めはでかくて重いしこれ毎日もっていかないといけないのかと絶望しましたが、学年が上がったらさらにでかくて重いのを買わされて、それに比べると初めての教科書が小さくて軽いように感じました
ちなみに教科書は初めは毎日持っていきましたが、不真面目なのでもはや持って行ってません(家の復習で使う)
受験とか模試の時に京大に来た時も、時計台や吉田南総合館(口の字状のあの建物)がやたら大きく感じたのですが、今は見かけてもこれといった感情も抱かない風景になりました

子供のころの風景と違って体も成熟しているので身体的差異はほとんどないはずなのですが、私の中で何が変わったのかというとそれは経験と知識量なのだろうと思いました
この感覚にしっくりくる言葉が中々思いつかなかったのですが、先日解像度という言葉を目にしてようやく腑に落ちました
ああ、京大で過ごすうちに京大に対する自らの解像度が上がったのだ、と
初めて見るものは大きく、知っているものは小さく感じる理由もなんとなくわかるようになりました
初めてのものは解像度が低く輪郭がぼやけているので自分の知っているものとの大きさの比較が難しいので結果大きく感じ、
逆に知っているものは解像度が高く、細部まで比較ができるため大きさが測りやすくなるので小さく感じるのだと

ここまで自分の勉学の話でしたが、創作にもおおよそ同じことが当てはまるように思います
例えば私は市川春子先生の作品(代表作:宝石の国)が好きで、初めて読んだとき話の展開のすさまじさに圧倒されました
しばらく経って、ネットとかで作劇のメカニズムとか色々知るようになり、もう一度読み返してみました
例えば主人公は常に困らせろ、だとか主人公以外の脇役たちも描かれていないだけでそれぞれの事情は進行している、とか緊迫した展開をずっと続けると緩い展開を補うために読者が笑い出しちゃうから程々に展開は緩めるべし、とか…
そういったセオリーを意識しながらもう一度読み返したところ、無意識に読み過ごしていたとことがそういったセオリーにとても忠実だったことが分かったりしました

創作、というと0から生み出そうとしたとき荒涼たる砂漠に放り出されるような感覚が誰しもあると思います
つまり創作に対する解像度が「低い」のです
この解像度を「高く」するにはどうしたら良いか?
各分野で色々な手法があると思いますが、私は絵描きなので絵の例で言うと、
「模写」「デッサン」「落書き」
この三つだと思います
「模写」で先人たちの筆遣いを追体験して、「デッサン」で観察眼を養い理論を学び、「落書き」で自分の中でかみ砕いた絵に関する入力情報を出力する
「模写」は二次元の嘘も含まれるので三次元の本物の構造を知るべく「デッサン」をして、「落書き」のズレをまた「模写」、「デッサン」で補う…こういうループを繰り返すと自他共に絵の解像度は「高く」なるはずです
創作物は全て似たような理論で構築されているので、創作物であれば何でも見てみるのも良いかと思います
作劇に関するなら小説に始まり漫画、イラスト、演劇、ドラマ、映画、アニメ、これら周辺の書物
人体に関してなら解剖学や形態学、医療サイトなどを覗くのもアリですし
パースなら建築でも取り扱いますしレンズについてはカメラ沼の人々が詳しかったり…

一般に、分からないことのどこが分からないのかを認知するのはとても難しいと思いますが、経験と知識が異なる分野でも応用できてそんな悩みの手助けになるのではないか?と思いこんなことを書きました(こんなことを知っていても私の原稿が進むわけではありませんが…)

気が付いたらやたらと長文になりましたので解像度の話はここらで筆を置きたいと思います

新会員の方々の原稿楽しみです それでは

Edit 16:32 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

 

総会だよ、全員集合!

 どうも、③です。
 四月下旬に立候補した記憶はないのですが、何故かブログ上では担当にされていました。
 これは僕の記憶違いか、web管の陰謀なのか、それとも電子の妖精の悪戯なのか、

 そ も そ も 前 回 投 稿 か ら 一 か 月 経 つ の に 何 故 連 投 に な っ て い る の か

 疑問は付きませんが、僕は電子の妖精(小悪魔系美少女後輩)の仕業と信じ更新します。

 まずは、微妙に公私混同で申し訳ありませんが告知です。

 タイトルにもある通り、明後日5/2(水)、4共12講義室で18:30より総会を行います。
 メールでも送りましたが、入会意思のある新入生さんはぜひご参加ください!

 以上、告知終わり。
 今年は何人入ってくれるのか、会員一同少なかった時の恐怖に震えながらお待ちしております。

 では、ここからはせっかくなので新歓例会のお話でも書きましょうか。

 新歓例会にはたくさんの新入生さんや入会したい上回生さんが来てくださいました。
 僕は二回生なので新歓する側になるのは初ですが、三回生以上の先輩曰く今年は結構な盛況とのこと。ありがたい。
 僕自身の感想を一言で述べると、今年の新入生は

 強い

 ええ、これに尽きるかと。
 圧倒的神絵師、尋常ではなく緻密な設定使い、性癖の暴力、等々。
 僕と同じく字と絵の両刀志望さんもたくさんいました。
 しかも、これはあくまで僕の創作方面から見た新入生の印象なので、恐らくここ以外の創作方面における猛者もまだまだ隠れていることでしょう。おお、こわいこわい。もっとやってください。

 名称未定は総合創作サークルの名に恥じず、創作であれば大体のものは受け入れる土壌を持っています。
 新歓例会で雰囲気を味わって、それが気に入った方は是非入会して存分に暴れて下さい。
 やはり、他人が創作頑張っている姿勢は自分の創作意欲も刺激してくれるものですから。

 ……うーむ、あまり書くことがない。
 やはり一か月だけだとあまり書くネタもたまってませんね。
 というわけで、ここからはぬるっと個人的な創作のことを書き連ねておこうと思います。

 絵について。
 ……じ、実はあまり描けてません。
 後述しますが、今ちょっと字の方にかなりリソースを傾注しているので、絵描きとして再始動するのはGW明けくらいになりそうです。きちんと描きたいものはたまってますし、夏コミも申し込んでるのであまり休止してばかりもいられません。
 自分で用意した締め切りに殴られるっていいものですよね(さわやかな笑顔)。
 とりあえず現時点の課題としてはイケメンを描けるようになりたい。

 字について。
 まず、前回の記事にも書いた2月に仕上げた長編小説が、とある新人賞の一次選考を通過しました。わーぱちぱち!
 夏のフルボッコより反省して鍛えなおしてきた方向がある程度間違ってはいなかったと把握できてほっとしております。
 どこまで行くかは分かりませんが、落ちてきてかつ僕のメンタルとか時間とかその他諸々の要素が奇跡的に噛み合えばアップローダに上げる可能性が辛うじてないことも無いかもしれません。その時はいい感じによろしくお願いします。なにこれ曖昧。

 それと、これから話す部分が現在の創作力の大部分を割いているものです。
 新歓例会でも割合多くの人に話したかもしれませんが、
 現在、こことは別のサークルで、
「京大を舞台にした恋愛アドベンチャーゲームを作る」
 というプロジェクトが立ち上がっておりまして、そのシナリオライターの一人が他の都合により少々締め切りに間に合うのが難しそうだと言うことで、その人の担当部分を僕が引き継ぐことになりました。
 ゲームシナリオを書くのは久しぶりで、しかもしばらくハイファンタジーしか書いていなかったもので現代日本を舞台にした物語の書き方が微妙に分からず戸惑っております。
 いやあ……キャラクターって割と簡単に死にかけたりするものじゃなかったんですね……
 しかし、これはこれで勉強になるので頑張って楽しく書かせていただいております。
 締め切りがぶっちゃけやばいにも程があることを除けば、良いものを引き継がせていただきました。

 順調にいけばこのゲーム、今年の夏コミでリリースの運びとなるそうです。
 その際は、ぜひ一度目を通していただけると。

 このようなところでしょうか。そろそろFGOの更新のお時間なのでシャドウボーダーに戻らせていただきます。

 では、新入生の皆さん、総会でお待ちしております!

Edit 12:00 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

 

圧倒的新歓力、徹底的創作力、新入生のためのzおっと誰か来たようだ

 タイトルに意味はありません!!

 三月下旬担当、③です。タイトルの出オチ感が半端なかったので、帳尻合わせとして本日は真面目にここ一年を振り返ったり新入生に向けて色々話したりすることにします。

 まず、一年の振り返り……一年の……え、もう一年経ってんの(驚愕)。
 だ、大丈夫です。時間を忘れるほど充実した一年を過ごさせていただいたという意味で、時間の割に中身の無さすぎる一年間だったと言うことではありません。断じて違います。違いますってば。

 自分は創作においては字書き兼絵描きの両刀として活動させていただいているのですが、今年度は割合絵描きとしての活動頻度や上達度のほうが高かったように思います。作品の投げやすさや単純に伸びしろが大きかったというのもあると思いますが、先達のアドバイスや各種締め切りにも助けられました。感謝です。
 特にこの春休みは、別サークルの方ですが週一で締め切りを設定すると言う荒業のお陰か自分でもハッキリ自覚できるほど伸びたと思うので、やっぱり締め切り大事。みんなもっと締め切りに迫られて血反吐を吐こうぜ! 納期とクオリティの狭間に追いやられないとクリエイターは成長できないって冴えカノで言ってましたし。

 字のほうも、夏に書いた長編が想像以上にボコにされたので、反省して真面目に脚本術とか勉強を始めました。それまで「ゆーて絵描きはともかく字書きはそこまで理論とか必要なんかねぇ?」と思っていた自分を可能ならば誰かぶん殴ってあげてください。めっちゃ必要でした。少なくとも自分にとっては。
 各種脚本術の本を熟読したことで、自分の弱点とか今まで見えてなかったものが見えてきた予感がします。二月にも十万文字クラスの長編を一本書いてみましたが、まだ理論が染みついてない感あるので、やはり経験か。これまで微塵も手を出す気が起きなかった短編とかも書いてみるべきかと思ってます。もっと成長せねば。

 そんな感じでおおむね創作系に関しては、適度に後悔しつつ成長できたと信じたいです。
 ただ、問題は創作の時間が増えた分インプットの量がこれまでと比べて減っていることでしょうか。やはり時間を食われる小説系を読む量が目に見えて下がってきており、その代わりアニメを見る量が何故か増えました。今年度も私たちの届けるSTEP by STEPでブレンドしたいSHINY DAYS な楽しいアニメライフを過ごさせていただきました。きららばっかじゃねぇかと思われる方、大丈夫です。一つだけきららじゃないの混じってるので。
 いや、大丈夫じゃないですね。この辺りのインプット時間をどこから捻出するか、答えは明らかです。
 そう、授業中ですね。
 いやぶっちゃけ今年度は真面目に授業に出すぎた感ありますねー! そのおかげで進級は問題なく出来ましたが、恐らくもうちょっとサボってもまだ問題ないということを私は成績表から確信しております。その結果加減を間違えてあえなく落単してしまうなんていう雑魚ムーブは? まあ私に限ってあり得ませんし?

 というわけで、次年度の③の成績に乞うご期待。

 このように、各種反省を生かし、フラグも立てつつ二回生ではさらなる成長を目指していく所存、と一先ずまともに締めくくっておきます。

 続いて、時期が時期なので新入生に向けた勧誘をば。

 まず、これを見ている新入生の方々、京大合格おめでとうございます。自分は受験の経験がなんと現役勢の三倍くらいあるので、その苦労も多分三倍くらい知っています。本当に受験お疲れ様でした。存分に新生活への期待を膨らませて下さい。京大はそうするだけの価値があると個人的には思っております。

 次に、こんな自分のぬるぬるした文にここまで付き合って下さった新入生さん、あなたは見込みがあります。名称未定に入りましょう(ダイレクト)。
 ざっくり説明すると、未定は総合創作サークルです。きっとあなたの思っている以上になんでもありのサークルです。先ほど自分は絵描きと字書きの両刀と言いましたが、自分の同期ではそれだけでは飽き足らず、三刀流——どころかもう何ジャンル創作やってるか分からないくらいの人もいます。入ヶ岳 愁さんというのですが。詳しくは彼の記事をご覧ください。
 また、ジャンルだけでなく創作に対する姿勢も様々です。趣味でのんびり楽しんでいる人もいますし、勉強以外の時間はほぼ全部つぎ込んでいるガチ勢もいます。何なら例会でゆるゆるアニメの話をしているだけというのも十分ありです。というか自分も例会は基本そんな感じで過ごしてます。
 とは言え、創作の話だって勿論しますし、皆さん割と気軽に乗ってくれると思います。役立つ知見を持っている人もたくさんいますし、何か創作系の企画を立ち上げてレベルアップを測ったりという活動もできます。
 例会ではそんな感じですが、例会以外でも単純に創作やってる仲間が増えるというメリットもあります。Twitterでの絡みとかも結構あって、仲間が何か作っているのを見て創作意欲を高めたり、TLに自分の絵を流して感想寄越せやオラァ! とふんぞり返っている③って野郎がいたりします。

 他にも色々な活動があり、上で書いたのはあくまで自分の主観によるものです。未定の活かし方は人それぞれだと思うので、まずは例会に来てその雰囲気を味わってみてください。毎週水曜日、カフェテリアルネにて18:00くらいから例会やってるので、まずは気軽に見学に来て、未定のゆるさ、創作感覚、その他諸々を存分にお楽しみください。

 では、会員一同お待ちしております!

Edit 20:31 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

誰でも何でもウェルカム

3月中旬担当の小松菜です。(中旬とはいつまでなのでしょうね。ごめんなさい)
最近虫の絵ばかり描いているような気が。気のせいか。
それにあまり未定に作品投稿してないので存在意義が薄れかけています。もともとでしたね。

まあそんな懺悔はさておき。

名称未定に在籍して3年。この頃ようやくわかってきたことがあります。

自分の性癖(?)です

なんと私はこれまで自分は何が好きなのか、どんなシチュエーションやキャラが好きなのかよくわかっていませんでした。これまでに触れてきた作品がおそらく他のメンバーと比べて少ないですし、とりあえずアニメや漫画、小説でも読んだものは好きになっていました。そのため好きな作品がバラバラと乱雑な状態でストックされ、私はそれを整理したことがなかったようなのです。

名称未定に入ってキャラクターデザインやシチュエーションなどなどには名前が付けられていることを知りました。そして未定会員は大体自分の好きな作品のどういうところが好き、こういうのが好みと表現できる方でした。
私にも好みがあるかも、と探し始め、ついったーも初めてTL上の様々な作品に触れる機会をいただき、会員に自分の好きな絵やキャラを共有することで最近私の好みが何たるかを知りました。

判明してきた私の好みは「三白眼」「スーツ」「異形」「眼鏡」「ほのぼの」……
といった感じです。

好みがわかってよかったことは他人に手早く好きを表現できること、好きなものを見つけやすくなったことですね。
精神ゲージの回復がこれまでより早くなりました。
自己分析って大事ですね。

皆さんの好みは何でしょうか?
私はまだ好みを確立する途中なので様々な作品に触れて楽しみたいです。
自分が何にはまるのかも未知なのでもし布教したいものがあればどんどんコンテンツを提供してくださいね。

Edit 12:34 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

余暇について

 「うちな、暇怖いねん」(マリ・アントワネットが、母から贅沢のしすぎを注意されて一言)

 皆さん、こんにちは。葱です。
 私は、他人から暇だと言われるのが嫌いです。
 それは、受験生時代以来ずっとです。受験生のころ、クラスの誰もが暇を惜しんで勉強していました。そのため、私は受験が終わった今でも、暇であることは悪だと思い込んでいます。大学に入ると、暇を持て余していることは、身を粉にして働いて私の学費を出してくれている親に申し訳が立たぬと思い始めました。(だから、帰省の間はどれだけ疲れても勉強しなければと思っています。帰省をすると精神的に疲れます)特に、労働やサークルに忙しいにも関わらず単位を取る方々を見ていると、労働しない私が悪人であるかのように思えてきます。(だからといって、労働はしたくありません)そのため、私は一日に4限は授業を入れて、人に「暇人」と罵倒されないようにしています。
 しかし、たまに字を見ることも、米を炊くこともできない日があります。そんなとき、私は時間が早く過ぎないのがつらいです。そんな私が何もできず部屋でうずくまっている様子は、人から見たら暇に見えるのでしょう。私は暇だと思われることが恥であり悪であると思うので、何とかしなければと思っていますが、そうした何もできない状態は一晩寝ないと直りません。
 受験時代から引き続いて、暇=勉強しない時間=悪、と思っている人間はまれでしょう。しかし、疲れても勉強しなければ堕落する一方なので、何とか人から暇だと思われないように、できるだけ勉強し続けなければ、と思っています。どうしたらいいのかはわかりませんが、2回生になる以上、少しは何もできなくなる日を減らさねばならぬ、と思っています。
 

Edit 20:13 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

 

今月の担当

 

今月の担当日&担当者、のようなものです。これ以外の日にも、これ以外の人が更新したりします。

6月の担当は
上旬:いろり
中旬:すみのふ
下旬:光彩
です。

 

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